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資料が引き継がれていない物件

お客様からのご相談

契約書などの資料がありません。売却は難しいでしょうか

先代からの相続で、ファミリータイプの収益マンションを保有しています。
相続時には資料をまったく引き継ぎませんでした。賃貸借契約書の原本がない部屋も多数あります。
このような状態ですので物件に関する不明点が多く、売却できるか不安です。

買取の経緯

書類の再取得は不要。責任をもって買取を行います。

このようなケースでは、紛失している書類の再取得していただく必要はありません。数々の不動産を扱ってきた当社には豊富な経験がありますので、例えば、現地や役所、マーケットなどの調査を実施し、ある程度の査定も可能です。当社では不明点の多い物件でも責任をもって買取を行うので、安心してお任せいただきました。

ポイント!

  1. 資料の不足を補うのは専門家としての経験です。当社では、賃貸借契約書などの資料を紛失していても、豊富な不動産取引の経験を元にした査定と取引が可能です。
  2. 買取のプロとして、いかなる物件にも責任をもって対応します。
「等価交換」という取引形態
ビルを保有し、事務所として使用しています。古くなったため建替えたいのですが、資金がありません。
形状の悪い土地
所有する土地の形状はL字型。長年、倉庫として使ってきました。建替えて自宅にしようと考えたこともありますが
需要の少ない地域を宿泊施設として開発
保有する土地は特殊な地域にあり、売りに出しているものの、なかなか買い手がつきません。
資料が引き継がれていない物件
先代からの相続で、ファミリータイプの収益マンションを保有しています。
一棟収益マンションと区分マンション
離婚が成立し、所有していた資産を現金化して財産分与することになりました。所有しているのは、
建物付土地
所有者が亡くなり、複数の不動産を相続しました。各物件の処分を進めたのですが、
戸建+月極駐車場付き土地
高齢になり足腰も弱ってきたので、介護施設に入ることに決めました。
古家付き土地
戸建て付土地の所有者が亡くなり、相続を受けました。建物の劣化状況がひどく、
相続で引き継いだマンション付土地
マンション付きの土地を相続しました。自分自身は遠方に住んでいるため、管理は難しいです。
戸建て付土地
戸建て付土地の所有者が亡くなり、相続を受けました。相続人は5人。
自社ビル付き土地
地元で不動産業を営んできました。高齢のため引退を考えましたが、
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